広島県立障害者療育支援センターについて

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沿革

昭和50年 3月
大規模社会福祉施設整備基本構想策定
昭和52年 3月
大規模社会福祉施設整備基本計画策定
昭和55年 10月
心身障害者コロニー松陽寮開設準備室設置
昭和56年 8月
心身障害者コロニー松陽寮落成式
昭和56年 9月
心身障害者コロニー松陽寮(定員80人)運営受託
昭和57年 10月
心身障害者コロニーわかば療育園開設準備室設置
昭和58年 4月
心身障害者コロニーわかば療育園(定員40床)運営受託
昭和61年 10月
心身障害者コロニー松陽寮定員増(80人から160人に増)
平成11年 10月
重症心身障害児(者)通園事業(B型)開始(5人)
平成15年 4月
心身障害者コロニー組織改編、障害者デイサービス事業開始
平成15年 7月
児童デイサービス事業開始(定員10人)
平成17年 10月
松陽寮自活訓練加算事業開始
平成18年 4月
広島県公の施設における指定管理者に指定
利用料金制度導入
平成18年 9月
地域支援課設置
平成18年 10月
障害者デイサービス事業を障害者自立支援法による生活介護事業所(定員20人)へ移行
指定相談事業開始
平成19年 4月
障害者療育支援センターと名称変更
知的障害者更生施設松陽寮が障害者支援施設松陽寮として、生活介護事業(定員174人)
自立(生活)訓練事業(定員6人)
施設入所支援事業所(定員160人)へ移行
平成20年 4月
施設入所支援事業所定員減(160人から154人に減)
共同生活介護(ケアホーム)事業開始(定員8人)
平成21年 4月
施設入所支援事業所定員減(154人から148人に減)
生活介護事業定員減(174人から168人に減)
わかば療育園定員増(40床から50床に増)
児童デイサービス事業定員増(10人から20人に増)
平成23年 3月
わかば療育園短期入所専用ベッド5床増(50床から55床に増)

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障害者療育支援センターについて

サービス

わかば療育園
重い知的障害と重い肢体不自由のある人たちのために支援を行う、医療型障害児入所施設です。
松陽寮
利用者一人ひとりのニーズや特性に応じた支援を行う、障害者支援施設です。
地域支援課
わかば療育園「きらら」、わかば療育園「はみんぐ」、生活介護「おはよう」、その他
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